置いてあった木の椅子すごいよかった。21.10/17

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鬼束ちひろ最近少し聞いている。やっぱいいね、最近の曲全然聞いてないけど

歌を久しぶりに歌う、楽しい、でもつまんねぇ声してるわ自分

ちょっと美術館に軽く行こうと思って行ったんだけど、新宿周りはわかりづらくて迷った、

それにGPSがわりとガバっぽい

高層のものが多すぎるからかなあ。

でもまあ面白かった、美術館は。

結構フラッと行って帰って2時間半くらいと見積もったんだけど、美術館もそんな遠くないし、でもまあ内容よかったし、見通しが甘かった。

 

ほとんど、というか全てかもしれないけど、川瀬巴水のパトロンの方の子孫が貸し出してくれていたみたい。結構おもしろくて、挑戦的な表現だとか、コントラストの付け方、明暗、色含めてのセンスは川瀬さんだけのものではないかもしれないけど、カラー写真とか当時撮れたのかなあってくらいセンスがある。もし撮れないとするとすごいね。掘り方を変えてたり、面白い。稚拙に見えるとこもあったりね。

けっこうはっきりとした色使いは割り切っていて、ただグラデーションが尋常でない表現もあったり、どっちにとっても振り切った限界的表現まで追い詰めてる気がする。

これは浮世絵のジャンルに入るのかもしれないけど、個人的にこれはかなり独自というか、なんかイラストっぽささえ感じた。

気に入ったものはいろいろあるけど、暗い中、明かりが中心にぼわっとある建物のが好き。

空の星をみると、なんと☆マークw

暗い色調のものが多いけど、明るいのもいい。

思ったのは、もっと植物の花一輪にフォーカスしたり、いろいろなものを掘ってほしかったかな。わりと作風というか対象物が固定されていて途中で少し飽きる。

しかし思ったより作品数あって、安く観れたなあというお買い得感はある。

ゴッホのひまわりもあったんだけど、なんかたいしたことなかった。でもなんていうか、木版画って少しゴッホの作風というかタッチに似ているように感じるところもある。

だからひまわりも置いてあったのかは謎だけど

まあ今でも通用する作品群だった。こういうの行くと自然と触れ合うのとは別に気分転換になるね。

調べた、夜の新川というのが多分私が気に入ったものだ。

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